さて、リアルはそこそこの充じts、否パンパンぶりだったにも関わらず、ヴァナではレベル上げなんてことをしていました。
ソロですが。
からくり士がLv18→Lv22
あとは、
えー。
それだけでしたorz
Lv20を越しましたので、からくり士の嗜みとして魔法戦フレーム「カーマインスコーピオ」を発注。製作に必要な材料も驚くほどの高値を付けるものは無く、アトルガンサービス開始当初のカラクール織物転売に泣かされたのが嘘のよう。
競売で材料をサラリと揃え、折良く襲来したビシージで得た戦績を霊銀貨3枚に換えてスコーピオの納品を受けました。

ええ。知ってますとも。
ソロなら要らないことくらいorz
そうは言ってもセッカクの魔法戦フレームですから、実戦投入。
カーマインのヘッドとボディはディア、精霊、精霊、と撃ちタゲを譲ってくれません。
そこでケアル専用となる(らしい)汎用ヘッド+魔法戦ボディにしてみました。
が、HPの値が赤みを帯び始めるヤバ目な状況に至らないとケアルを下さいません。
Sigetoyo>さぁ、ケアルをどんどん掛けてくれよー。
Capillotte>エーイ!ディア!
Sigetoyo>おーい!ケアルしてくれよー。
Capillotte>ヨーシ!殴ッテヤルー!
Sigetoyo>おいおい。
Capillotte>アー。今リキャスト中。
Sigetoyo>げー、ダメきつい。
Capillotte>モウチョット堪エタマエ。
Sigetoyo>やばいやばい相打ちになりそうおおおおお!
Capillotte>バカダナァ、丁度トカニ手ヲ出スカラ。ア、リキャ終ワッタ。ンジャケアルヲシテアゲヨウ。
Sigetoyo>あ、ゴブ死んだ。
Capillotte>ジャ、ケアル無シネ。
というわけで、ケアルでバックアップはしていただけませんで、一戦毎に休憩。
汎用ヘッドにヘーゼルサジタリウスのボディで、S.アブソーバーのストンスキンで防御上げつつ攻撃力重視の方が結果的にHPが減らずに済んだりして。

え?ケアルケアルってうるさいけど、お前のサポはなんなのかって?
やだなぁモンクに決まってるじゃないですか。
( ― )ノ ゜ ゜
しかもサポ割れ寸前。
いいじゃんソロなんだからさ。
レベル上げをオートマトンとフェローに手伝わせる至福な毎日。

連携!?